腸相メニュ・・・
朝おきてから水500CCを飲み30分してから果物を食前に食べます・・・発芽玄米に穀物を数種いれたご飯を納豆やちりめん、モズクかワカメの戻したの一握りとか・・季節の野菜盛り沢山みそ汁で40〜50回咬んで食べます。
つまり普通の日本のご飯が基本、そして腹8分。私は幼児のお茶碗にしてます。
今年の気候はやっぱりおかしい、今時分、冷や奴がおいしいなんて。
朝おきてから水500CCを飲み30分してから果物を食前に食べます・・・発芽玄米に穀物を数種いれたご飯を納豆やちりめん、モズクかワカメの戻したの一握りとか・・季節の野菜盛り沢山みそ汁で40〜50回咬んで食べます。
つまり普通の日本のご飯が基本、そして腹8分。私は幼児のお茶碗にしてます。
今年の気候はやっぱりおかしい、今時分、冷や奴がおいしいなんて。
病気にならない生き方 -ミラクル・エンザイムが寿命を決める-
病気にならない生き方 2 実践編 (2)
このところベストセラーのこの本を老母が図書館で借り読んでいたのを見た息子「わ、お婆ちゃんも読んでるの?」と嬉しそうに声をあげた。
この5年間ほとんど休みなく仕事してる息子なのでフミちゃんのお母さんが「読みなさい」とフミちゃんに送って来た本、借りて先に読んだそうです。
「これ読むと肉食も白米も絶対に食べたくなくなるよね」だそうだ。
それで母の次に読んでみた。肉に関しての記述は別にしてもほとんど実践している事柄だったのでちょっと安心。
ただ野菜を沢山食べるので家のエンゲル係数が高いのが困りますが、驚いたことは日本の野菜に含まれるエンザイム(酵素)アメリカの野菜より少ないのだそうだ。
日本は土壌が悪い・・との事、其の割に野菜の味は美味しいように思っていたが、果たしてフランス、アメリカにくらべ悪い土壌で育つ野菜がおいしいとは永田農法の先生も言ってらしたが、おいしいものにエンザイムが少ないって事になりそ
長生きしても辛そうな日本の未来なのでたまには美味しい♪、でも身体に悪いかも?と騒ぎながら適当に行こうと思う。
朝早く植木やさんが来て2年も放って置かれ、うっそうと茂ったネズの木を切ってくれました。埼玉の寄居から親子で来ての仕事です。でも植木ってお金がかかりますね。家は1、2本だけなのでまだいいけど・・都会の緑地化推進運動なんていってもこう植木やさんが高いのでは矛盾だらけ・・
食生活活性化運動がつづいています。
お昼は小豆を入れて炊いた発芽玄米にブロッコリー、タマネギ、キャベツ、リンゴにトマトに黄色ピーマンと人参、野菜だけのカレーです。
食事の前の果物も新谷弘実先生の本にどっぷり信奉したらしい(笑)息子の影響です。
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みなさんぱるぷんて海の家:風林火山5タコ・カメ・山猿の覇権争い – livedoor Blog(ブログ)
他TBなさってる方々が見事に的確に書いてらっしゃるので感心してしまいます。
私は気になったポイントだけ・・
福島越前守(テリー伊藤)と勘助の兄山本貞久が何故謀反を起こすに至ったかが解り、戦国の時代の柵に流される兄弟愛、主従愛がせつない回でした。
大叔父庵原忠胤の引き立てで今井の寿圭尼に会うこととなり、武田によしみがあるのか尋ねられ「恨みはあってもよしみはござらぬ」ときっぱり答える勘助。
忠胤の家で行き違う太原崇孚雪斎が実は忠胤の実弟であり、かつて幼少時、不自由な身を案じた両親が出家させるべく預けようとした京都の僧であった・・・という興味深い因縁。合理的な設定になっていたのも都合が良過ぎる感有りだが運命の糸とはこんなもの・・
勘助が出家していても軍師になっていたやもしれない、そんな想像も面白かった。
今までに無く脚本が緻密にねりあげられている。
勘助の兄貞久が福島越前守に忠心する心の謎が貞久の今際の言葉で勘助の胸を突く・・・「父上はな福島殿が誉れ高き今川の家臣と思って仕えたのじゃ!氏輝どのは若過ぎた。福島殿をないがしろにし斯様なことになろうとは・・
なるほど、この台詞で
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土曜日は嬉しい出来事があったので、というか無事にノルマを果たし安心モード全開の私ちょいと一休み・・・
ここのお店が見てるだけでも楽しめますね。
映画館の椅子、欲しかったな・・・
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