花をアレンジし直し、デザートを・・・
浅蜊のスープに果物ばかりの一皿・・・こんな夜もたまにはね。
デザートのチョコレートケーキ。甘過ぎ。
赤い目に見えるというFB友達からの知らせで,良くみたら本当だ、ケーキの写りこみが顔にみえるではありませんか?笑った。
誰が読んでいるか分らないので最近は当たり障りのない事ばかり・・・我ながらつまらない。
言いたいことを我慢しているとお腹が膨らむね。
メールチェックが億劫でFBのメッセージばかりだったが,突然今日、気がついた事,大分前にメールをくれたシアトル?のさくらさん、ごめんなさい。もう日本から帰ったのかしら?
探しても見出しがハッキリしていないメールはどうしてもゴミ箱に直行の最近です。
日本では客用ベッドルームの余裕もないし,私は極度の潔癖症なので,見知らぬお客様は女性といえども無理かな・・・ちょっと良心が咎んだけれど仕方無い。健常じゃない身なのだから、と自分に言い訳する。
ヘレンドの印度の華が似合うこと・・・



西別府君のアレンジしてくれた花束が緑いろで本当に美しい・・・
そうだ!と思い付いてヘレンドのトライアングルのお皿やケーキ皿を置いてみたらこれも凄く似合うのには嬉しくなってしまった。
ずっと憧れていただけのヘレンドがなぜか手元にやって来たのは,プレゼントされたティ−セットからだが,見れば見る程美しく眺めていて少しも飽きない。
勿論,分不相応なのは分っていたが,折角友人が贈って下さったセットだけではヘレンドが可哀想に思え
,自分好みのオードブル用の大皿を加えてみたのだ。
が哀しいかなカトラリーや燭台,ナプキンも揃えなければ、あの雑誌に出て来るようなディナーテーブルには成らない。
王道や常識に捕われない私流に自由にコーディネ−トするまでには未だ少し時間がかかりそうだ。
付け焼き刃のセレブ気分が、まだ当分はずかしい。
分って居るのだから見過ごして下さいね。
フラワ−アーテイスト西別府久幸君の感性
鮮やかな色のバンタと言うお花・・・
オランダの紫陽花,緑色の鶏頭,アンスリウム、他多肉植物や様々なアナベル等のアレンジ,流石な西別府君です。
カラスウリです。可愛い〜〜
素晴らしい存在感です。
ピンクペッパーのリース

FBで知り合えた才能が私の部屋にうつくしい感性を運んでくれます。
最高な贅沢ですが眺めているだけで心が休まる癒しの空間になってくれています。

笑顔の良い前途有望な青年です。
お花のリクエストを是非・・・と親心の宣伝です。


