パンが合うのにね
今日から玄米ごはん・・を忘れ牡蠣とホタテ、小エビの海鮮ポタージュにしてしまった。
色が多少ブラウンなのは豆乳と椎茸のせい、牛乳はホワイトソースのとろみに使い豆乳臭さを減らします。でもとてもヘルシーなお味で牡蠣もぷっくりなのは先にお酒で下煮するからですが、その茹で汁もソースに入れます。
頂き物の生ハムをドライトマトのオイル漬けと香草で前菜にしてみる。
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今日から玄米ごはん・・を忘れ牡蠣とホタテ、小エビの海鮮ポタージュにしてしまった。
色が多少ブラウンなのは豆乳と椎茸のせい、牛乳はホワイトソースのとろみに使い豆乳臭さを減らします。でもとてもヘルシーなお味で牡蠣もぷっくりなのは先にお酒で下煮するからですが、その茹で汁もソースに入れます。
頂き物の生ハムをドライトマトのオイル漬けと香草で前菜にしてみる。
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良く書き込んでくださるヒロ子さんとは一昨年の大河ドラマのご縁からですが今年の勘助もご覧になるらしく去年に続くレビューが楽しいので私も参加♪。いつも優秀な新人俳優の知識をご紹介くださるレッドさんの目にもお気に入りの様子...ということは意外にも女性陣に内野=勘助は人気のようだ。
昔見た大河の勘助は誰だったか?、今回かなり男性的に描かれているのも魅力があります。
目も脚も悪い生まれの男が戦乱の時代にどのように自己研鑽し生きてきたのか!私も経験があるだけに(笑)甚だ興味があります。
1回2回、中々良くその辺が脚本に仕組まれていて一応の説明になっていました。
目の病から片目を失い、その病弱な次男を鍛えようとするあまり父の過度な鍛練で脚まで悪くしてしまった事が回想シーンの母の言葉で語られている。
一言で脚が悪いといっても様々な種類の不自由があるもので勘助の不自由は後天的なもの・・病気や筋肉の疾患では無い。さすればいくら親や親類が、行く末を心配し身の保全のため出家させようと進めても生まれもった気性が前向きであれば中々簡単には仏門の暮らしに従えないだろう顛末をサラリと見せている。
実の親も育ての親も又武田家でさえわが子への分け隔てない子育てへの冷静な目は中々持ち得ぬもの・・勘助も後に出会う勝千代(のちの信玄)も幼少時から親に対する強い忠誠心のような愛着が裏切られていく様子を上手に纏めてあった。
生い立ちの不運に絶対に負けない、そんな勝ち気な心を胸に秘め15年の長き流浪から戻った勘助・・・馬も太刀も筋骨も隆々としていてもおかしくは無い設定ですね。
友人から電話が有った朝、例によって寝坊していた私のかわりに秘書してくれるフミちゃん。電話の受け答えが好評です。
朝からカレーでも平気です、という言葉に甘えもできず中1日置いてサラダと一緒・
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コンガリ焼いて脂を落とした若鶏のモモ・・・困ったら出すメニュウー
いつも付け合わせはタップリ野菜を使って作るのですがスープは無し・・それでも喜んでもらえるから好しとしよう。
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