これにある方の音楽がついていたら凄く癒しになるな〜
猪子さんとチームラボの傑作です。
はみでちゃうのも直せない隠居です。百年なんて「ア」っと言うまです。
その頃日本はどうなっているのでしょう。
東京は海の底でしょうか・・・・
百年海図
エシュロン!
ロールブラインドを一日下げて過ごす。
真夏より暑さが応えるのは何故だろう・・・と毎年思う疑問。


もうあの2001年9月11日のテロより10年も経っているのか?とTVを見て驚く。
更に驚くことが池上彰の番組の中の危機管理の問題提起だった。世界中に張られている盗聴の為の装置,エシュロンが三沢基地にもある事実を放送していた事。
過去にただ一人アメリカに反論できた橋本元総理を失脚させるスキャンダルが公に成った理由が分った。アメリカ政府に不利益になるニュースを集め盗聴されているのでは日本の政治家等、傀儡同然、手も足も出ない木偶そのものだ。
日本人の甘さを痛感した夜・・・一言一句細心にして水も漏らさぬ用心をして更に注意深く・・・住み難い世界がどんどん広がる。
鵜呑みにはせずとも片隅に心して記憶しよう。
食べ記録13
日、ローストビーフの残

月・冷や奴,枝豆

月・アボカドとマグロ

火・絶食日のヨーグルトだけ

水・鯵フライ

水・焼き鳥

木・残暑の冷やし中華,蒸し鶏胡麻ソース

冷蔵庫のストック,冷凍の素材を一応クリアー野菜もほぼ全部使いきりました。
金・鰊の煮物、いちじくを購入・・・
綱渡りフェリックス・フリーゲンパイルのバラード
この挿絵が実に魅力的です。
ドイツの作家ミヒャエル・エンデの詩集「夢の蚤の市」に収められている一編をドイツ在住の友人美智世さんが原書に忠実に
訳されブログに載せてらしたので
許可を頂いてリンクしました。
ちょっとシュールで孤独感が漂う不思議な詩はこんな書き出しではじまります。
フェリックス・フリーゲンパイルという名の綱渡りがいた。
彼が前人未到の綱渡りの名人であったことは誰もが認めていること。
彼にとっては宝も金も賞賛もどうでもよかった。
彼が心にとめていたことは世の中の誉れではなく 技だけだった。
綱渡りの学校に入ると 大勢の中で瞬く間に一番の優等生になった。
1年が過ぎた頃、先生よりも上手くなった。
そこで先生は柔和に言った。
「天才児よ、さらば。君に教えられる事はもう無いよ、息子よ。
これからは神と共に行きなさい。さあ、行きなさい!」
続きはこちらから美智世さんのブログ
木陰のアムゼルよりお楽しみください。
エンデ好きな方に・・・ドイツ好きな方に・・・
日本では「影の縫製機」という詩集に収められているそうです。
原書を読み訳せる語学力が羨ましいです。


18時からスカイツリーの横に出ました。徐々に昇っていきます。