男イチローの240日
マリナーズから電撃のNYヤンキースへ移籍した前後、イチローの内面を伺うインタビュー「プロフェッショナル・イチローの240日」を見ました。相変わらず感動してしまう。凄い男である。


野球選手としての死が着実に近づ居ている、其れと何れだけ元気な状態で居られるか?笑ってそれを迎えたい。そんな時間にしたい・・・」

親友一弓と
イチローと一弓の足です。

『ありったけの自分を捧げて、見つめ続けた何かを、いつの日かみつけられるのだろうか・・・』
印象的なナレーシンだった。大丈夫どんな時でも君は男イチローだから

8年振りくらいに作ったので、色々忘れてました。タンは圧力鍋で軟らかくした後、玉葱、セロリが無かったのでエシャロットと赤ワインで煮込み、煮詰めてバターと小麦粉でトロミ。一応昔の味を再現できたかも・・・
靄の罹った空からお日様がのぞいてました。
うっとり眺めるクララ。



年末はお互い忙がしいので逢えないからとアマリリスを贈ってくれた筈の友人と宴会がキャンセルになったので逢う事になりました。大きい袋と薔薇を持ってやってきてくれました。軽く鴨のテリーヌやサーモンで白ワインを飲みました。
絶対に手ぶらでは遊びに来ないサンタの友人からです。
朝、花瓶にヒビが入ったとお話したので、花瓶ごと持ってきてくださった。何時も何時もありがとう〜午后にグッタリしてしまったクリスマスローズも息吹き返してくれました。よかった。というわけで部屋中お花だらけです。