今朝の水面
キラキラと暖かい光を写したら写真家の清家さんが又、誉めてくださった。狭い世界からの発信なのに「窓辺の魔術師とよばせてもらいます」およよ・・・なんか嬉しくなって画面が滲みました。涙腺ってやつがもろくなっててw
シェアしてくださったキャプションが「その風景は祈りにも見える。。。」
泣けます。この平和が続く事,日本が破滅に向かわない事,海外の息子達が無事で居られる事を毎朝いのっていますから・・・
狭い世界からしか発信出来ないのに頂いた言葉がクリエイティブの本質を捉えていました。「ぱとらさんどんなに同じ場所視点でも己の世界は無限だと教えてくれる写真ですよ♡」これ泣かずには読めませんよね・・・優しい目線。だから清家さんの花,風景の写真が良いのだとおもう。

キラキラな水面
葱を焼いていれると本格的らしい。
病気療養中なのに友達から柳葉魚や昆布が届きました。何十年も届きます。引き換えて私は何とだらしがないのか、こうした事がいつも出来ないでいる。人として大事なものが欠落しているようなだらしなさを感じてしまう。