職人道・・・
お花アーティストの前田さんからメールで教えてもらった名前は・・・オオニソガラム!ぜんぜん知らない名でした。さすがはプロですね。
『さて、お花の名前ですが、オオニソガラムというユリ科の花です。明治末期に渡来したと伝えられています。春から夏にかけて咲く花です。
いつもお花が素敵に飾られていて、とても嬉しそうに見えます。ぱとらさんのお宅に届いたお花達は幸せ者です。』
続きを読む…
お花アーティストの前田さんからメールで教えてもらった名前は・・・オオニソガラム!ぜんぜん知らない名でした。さすがはプロですね。
『さて、お花の名前ですが、オオニソガラムというユリ科の花です。明治末期に渡来したと伝えられています。春から夏にかけて咲く花です。
いつもお花が素敵に飾られていて、とても嬉しそうに見えます。ぱとらさんのお宅に届いたお花達は幸せ者です。』
続きを読む…
月末に入れ直すのが面倒・・と、どんどんものぐさになりつつある自分が怖い。
胸の痛みに止まらない変な咳、これは悪い徴候ですね。そんな時にかぎって忙しいのです。
膨大な父の資料を整理していたら夜中に。
几帳面な小さい文字で経理がきちんと記帳されている。90歳まで自分で何から何までやっていたのだから頭が下がる。
続きを読む…
演出が変わると見違えるように義経さんの表情が活き活きしてくるのは気のせいでしょうか(笑)。画面の光りの設計が決ると、どの役者も表情に陰影が豊で、見ていて気持ちが良い。
やるせない胸中を隠しながらはしゃぐ義経主従の雨のシーンや灯籠の灯ごしに写す館の気配・・・背景の蘇鉄の葉に凛々しさが引き立つ義経さんのお顔。手のひらから飛び立つ白い蝶など・・・細やかさ溢れる心象風景で、どれも芝居を引き立てており実に繊細だ。前方へ後方へ義仲と巴を交互に動かす演出はまるでマクベスの舞台を見る様だし、三角形に役者を配置することでセット内の狭さ平坦さに変化をつけている・・等と随所に細かい工夫が見られる。
広間のわざと端っこで、鎧戸の壁際に凭れ昼酒を浴びる源行家の狡そうな姿や詰め寄る巴の甲高い声にも性格づけが巧みに表現できていた。義仲の単純さ、義高の健気な声音まで申し分無い。
続きを読む…
去年の夏にも赤坂璃宮のマンゴウプリンにハマったが、今年は南国マンゴプリン・・・濃厚仕立て・・実が数切れ入っています。Douser製品。
最近みつけましたがすぐ売り切れてしまうので朝一番で買い〆(笑)。
© 1999 - 2025 Patra Ichida, All Rights Reserved.