2004/10/31 日曜日

ペンギン・コード?

Filed under: 日々雑感 — patra @ 1:13:11

昨日は息子の会社の8周年記念パーティだったらしい。
お祝のアニメーション
ふとっちょのペンギンになってるのが可愛い。氷に閉ざされていた2003年のペンギンからいよいよ宇宙へ・・・!?おめでとう〜

今読んでるダ・ヴィンチ・コードはパリの街が出てくるのでわくわくしちゃう、しかもルーブル博物館の中で起きた殺人事件のお話なので実にたのしい。バーチャルサイトでドゥノン翼やシェリ−翼を確かめつつ、あらためてその膨大な敷地に驚きながら上巻を読み終えました。
目下、下巻へ取りかかっています。

  1. Patraさん
    Kyoさん作成(?)のバーチャルサイト
    開けませんでした。残念!
    まだまだ・・PC使い未熟なんでしょうか?
    今「ダ・ヴィンチ・コードの謎を解く」ゆっくりですが読んでます。

    Comment by SAGAN — 2004/10/31 日曜日 @ 11:16:30

  2. サガンさん、開けなかったというのはたぶんパノラマのことですよね?
    詳しくはHELPページをご覧いただくとして、簡単にご説明します。
    http://www.louvre.or.jp/louvre/QTVR/japonais/help.htm

    Qマークのアイコンのパノラマ画像をご覧になるには、Windowsの場合QuickTimeを別途ダウンロードする必要があるのですが、お手数だと思いますので、リストから人が走っているような形のアイコンを選んでみてください。
    このJavaバージョンは数が少ないですがQuickTime無しでも見ることができます。
    QuickTimeが既にインストールされている場合でも、Windows版はパノラマを完全にダウンロードし終わるまで何も表示しないので、少しお待ちになってみてください。
    (QuickTimeの入手は上記のHELPページにリンクがあります)
    ご覧になれるといいのですが。ダ・ヴィンチ・コードの舞台を想像するのにお役立てください!

    Comment by kyo — 2004/10/31 日曜日 @ 18:03:35

  3. Kyoさんありがとうございます!
    「人が走っている」ので見られました。
    余り熱心に見ていたらちょっと目が回りそうになりました。
    本物のルーブルには1度行きましたが、余りにも広すぎて、どこをどう見たのかよく覚えていません。ただあちこちの絵の前で模写をしている人が沢山いてその絵が本当に皆、そっくりだったので感心したことを思い出しました。

    Patraさんは下巻をこれからなので、内容にふれられないのが残念ですが、見たい場所があるのですが、そこは見つかりませんでした。

    Comment by SAGAN — 2004/10/31 日曜日 @ 23:48:52

  4. >サガンさん

    お察しのとうり下巻の半分まで来ました。
    もう大方の推理ができました(笑)薔薇の下の文字もすぐ判読できたんですよ
    ある物を使わなくとも・・
    アイQテスト、また楽しみね、今日も2個だけ絵間違いのテントのひだを見落としたのが残念。
    本を読み始めると台所が大変なことになって、焦ります〜〜
    読み終わったら遊びに行きますね。

    カボチャパイも作らなかったハロウィンの夜ふけて。

    Comment by patra — 2004/11/1 月曜日 @ 2:05:32

  5. 8周年記念仮装パーティー

    何だかんだで潰れもせずに会社が創立8周年。それじゃということでパリ郊外のヤンの…

    トラックバック by so what? — 2004/11/2 火曜日 @ 22:50:45

  6. サガンさん、目が回りそうになるほどご覧頂いてありがとうございます。
    画面をクリックすれば回転が止まるので目が回らなくてすみますよ! マウス操作で好きな方を向いて見ることができます。
    また『外観』はリストに「人が走っている」ようなアイコンがひとつしかありませんが、実は画面の中に隠しリンクがあってあちこち行けるようになっています。
    でもお探しなのはきっと館内ですよね。

    Comment by kyo — 2004/11/2 火曜日 @ 23:07:34

  7. 館内にある例の逆さまのピラミッドの下・・・小さい?
    ここの写真は角川のサイトにあります。

    でもモナリザの場所が替わったのは
    多分、この本のせいで
    人が押しかけるためだと思ったです。

    ダンの本で再人気になる予想あり、のルーブル!目出たいです。

    Comment by patra — 2004/11/3 水曜日 @ 1:00:18

  8. あ、kyo兄貴!トラックバック、ありがとう
    すごい仮装、フミちゃんはレイヤー姫?昨日は799人も覗いてくれてるけど
    誰もコメントしてくれないんだよ。

    Comment by jovanni — 2004/11/3 水曜日 @ 1:14:02

  9. あれはスタートレックのUSSエンタープライズ号の制服(らしい)。
    コメントがないのは『笑の大学』を『笑いの大学』と書いたからじゃない?(笑)
    それか、「蔑ろ」が読めなかった・・・(爆)
    冗談はさておき、コメントしにくいネタだったということで、まぁいいじゃない。

    Comment by kyo — 2004/11/3 水曜日 @ 4:17:27

  10. ダ・ヴィンチ・コード (上)

    著/ ダン・ブラウン
    訳/ 越前敏弥

    ダン・ブラウンは本書『The Da Vinci Code』で、世界を舞台にした殺人ミステリーの醍醐味と、2000年に及ぶ西洋史から選り抜いた魅惑的な謎の数々とを組み合わせた、知的で明快なスリラーを見事に創造した。

    閉館後の静寂に包ま

    トラックバック by booksjp — 2005/4/26 火曜日 @ 11:47:13

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