スティーブ・ジョブスlove
永遠の眠りについたジョブスさんに心からありがとう・・・を伝えたい。
もし息子がマックに出会っていなかったら,障害者として自立は困難だったとおもう・・・
フランス留学から戻りCM美術の会社に就職し,喜んだのも束の間、睡眠時間3時間くらいのハードワークに1年でドクタ−ストップ!
自宅に戻った息子が選んだものはアップルのコンピューターだった。
23才になっていたので,遅いのでは?と危惧する私を尻目に毎晩熱心に英語のマニュアル書を読んで独学していた息子を思い出す。
コンピューターも高かった。しかもモノクロだった。
「健常者と同じ条件でスタート出来るのはコンピューターを学ぶしかないんだよ!」と息子は言っていた。「他に選択肢は無い」とも・・・そのとうりだった。
有り難いチャンスと出会いが沢山有り,今、フランスでお嫁さんと暮らせるのもジョブスさん、貴方の示してくださった生き方を、そのポリシーまでを息子が学んでくれたからです。心から感謝しています。ありがとうございます。ジョブスさんは私達の神様でした。
どうぞゆっくりとお眠り下さい。天国から我々日本のマックユーザーを見守っていてください!…・感謝します。

一番素敵な事は秘書さんをお連れくださって、お皿さげたりコフィ−入れたりのお手伝いもして下さった事・・・・

秘書の大木さんにツーショットをお願いしたのですが私が,ホラ、未だ骨折後の太り過ぎにて・・・どう頑張っても大きな猪子さんより大女・・・と嘆くので何度かトライもして,其の都度大きい手でVサインしてくださいます。何だろう・・・この優しさは本物だ!



部屋の窓枠を入れるとスカイツリーが遠く感じる。
お彼岸以降お花がお店に入らないらしい・・・
明日の平成龍馬君のイメージに合わせようとしたのに、なぜか非常に乙女チックなガーベラがやってきました。(笑)
庭がある暮らしがしたかったな〜