ジョブス追悼の言葉
ジョナサン・アイブのジョブスへの思い出と追悼の言葉
猪子君は「「ホテルにチェックインして荷物を解かず、スティーヴからの必然の電話を待つ」ていうマニアックなとこで、泣いたんだけど、茂木さんも、そこらしい。人間って、不思議!」
と感想をのべていた。人間て不思議、一般的には笑うところだ。
ここで泣く猪子君と茂木さんはやっぱり感受性の凄さを生きている。
先月、このスピーチの広島弁を聞いて大笑いする脳天気な隠居とは、訳が違う。
クリエイティブな旅を生きる人の感性だ。
ジョナサン・アイブのジョブスへの思い出と追悼の言葉
猪子君は「「ホテルにチェックインして荷物を解かず、スティーヴからの必然の電話を待つ」ていうマニアックなとこで、泣いたんだけど、茂木さんも、そこらしい。人間って、不思議!」
と感想をのべていた。人間て不思議、一般的には笑うところだ。
ここで泣く猪子君と茂木さんはやっぱり感受性の凄さを生きている。
先月、このスピーチの広島弁を聞いて大笑いする脳天気な隠居とは、訳が違う。
クリエイティブな旅を生きる人の感性だ。
おなじみの冷やし中華、珍しくピータンじゃ無く錦糸玉子。スナップ豌豆。
梅の甘露煮に生クリーム・・・これが美味しい。
クララが側に来ました。
インゲンと山芋の炒めに黒ごま、コロッケ・・・
これはセロリバーグ(牛挽肉と鶏の挽肉にセロリ沢山)スナップ豌豆とモヤシ、パプリカのマリネの付け
合わせです。
蒲鉾入りお蕎麦・・・
お刺身は鮪に平目,イカでした。
看護師さんのガーベラが綺麗で嬉しかった。車椅子不具合だったので「機嫌を直してね!」と優しい思いやりをいただいた。本当にうれしい。
京都の新茶と緑色の紫陽花,白い芍薬とともに現れたFBでいつも素敵写真をアップしてくださっている村田さんはチャーミングな女性・・・なんと肩に花の刺青,ヒュ−ヒュー♪
でも写真では彼女を上手く引き出せなかった隠居です。もっと本来の魅力がどこかに隠れているはずです。
鶏もつの生姜煮、ワラビ、何時ものヒジキ,付け合わせに野菜たっぷりを用意しておもてなし。
脂の少ないランプステーキ200g二人共ぺロリ・・・
デザートの梅の甘露煮を食べてしまい、写真を忘れました。てへへ
お話は多いに盛り上がり、つまり私は40代と同じ感性なのね!という意気投合ぶりでした。
ず〜っと美人さんなのに写しきれてませぬ。紺色のマニュキユア,肩の刺青というパンチの効いたファッションなのに京都生まれ、あの」FBの、素晴らしい写真セレクトは並々ならぬセンスです。二人のアンテナが何だかとっても会う事を発見した日。笑って食べて気持ち迄満腹でした。ヒュ〜ヒュ〜(口笛のつもり)
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