坂本龍一さんの演説
元気な姿を見せてくださっただけでも感謝でした。
アップしわすれていたけれど、離れて暮らす分だけ心に掛かるお嫁さん
冷凍庫の残で気持ちお祝い膳でした。
考えたら日本に居てさえ殆ど逢えない家族が世の中に沢山いるんだな〜
スポーツ選手など、合宿,練習,学校と16歳くらいから殆ど家族とは暮らさないと聞きました。親と子に取って修行ですね。



牛蒡のポタージュ。
フォアグラのテリーヌ。
懐かしい写真がでてきました。私が写した賠償さんです。ロケ先が古いビルの廃墟だったので、長椅子もダンボールで梱包してしまいました。篠山さんの後ろで記録としてこっそりシャッターを切ったらパシャ!と大きい音がして篠山さんが振り向いたので…
Posted by いちだ ぱとら on 2015年8月27日
お茶の水から池之端に越してきた年の11月、パリに帰る日に写した息子夫婦の大好きな写真です。
あれから5年,今は二人の頭に白いものが増えました。
私と違って自然体の二人なので染めたりしてません。
相当に気苦労もあるにちがいないけれど何時も前向きそして実に仲が良いのです。
そのことだけでも有り難いと思っています。
10歳で息子が交通事故に遭った時は「命さえ助かれば」と祈った私です。
運命というのは不思議で二人でパリで暮らしています。
沢山の友情に支えられての事でしょう。今日はフミチャンの」誕生日、SNS嫌いなフミチャンなので離れているし、おめでとうも言えないのでこっそり二人の幸せをいのりました。神様に命だけは・・・とお願いしたのに良いお嫁さんが来てくれて、本当に嬉しい。あと少し許されるならw楽しめるお仕事が息子達に降り注ぎますように・・・
と欲張りなお願いをしてしまいました。
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