2019/3/15 金曜日

二日分の近況

Filed under: 日々雑感 — patra @ 17:22:49

一向に良くなった感はありません。
やはり月火の二日で無理に痛みを耐えた時に相当に筋肉の炎症が広がったのでしょう。
朝、体中をアルコールで拭いてメンテナンスもお湯の簡易ビデで済ませる。


乗り移りに良い滑りの良い部屋着も元気色にして・・・

蕪のスープをやっとの思いで作って、それだけで痛みが倍増します。もう駄目なんじゃないか_?と珍しくもちょっぴり弱気。
息子からメールで「patraは賢いんだから、工夫して乗り切れるよきっと」と励まされました。
煽てに弱い私を知っている息子です。


金曜日のテーブルの花は緑色のラナンキュラスが少し。色が珍しかったです。
息子は「水だけ飲んで居ても死なないからって」問題はトイレなのにw

真っ青なお顔で看護師さんが腰ベルトを持ってきてくださったけど、まだそれどころではありません。
愚痴を聞いてくださった。足を洗ってもらい、腰にヴァンテリンを塗って頂きました。お茶は無し。椅子に足を乗せて、できるだけ動かないように、周りに薬や水を置いて静かにして居た金曜日でした。夜はミニ会席弁当です。
安静にはなって居ませんね。

2019/3/14 木曜日

生き方を考えて居ます。

Filed under: 日々雑感 — patra @ 21:56:42


萌黄色に染まる頃までには治って居たいものです。
何がいけなかったのか?は思い当たらないけれど、今まで幸運に過ぎたので、もっと謙虚に暮らし方を見つめるつもり。
自分の病気を考えると、これより良くなることはな〜いのだから、腰痛経験は覚悟するにはよかったかな。
車椅子を電動と二つ借りるとか検討中です。前向きが取り柄だからw

2019/3/13 水曜日

4日経った腰痛

Filed under: 日々雑感 — patra @ 16:16:25

日曜日に足をマッサージするのにベッドに座って車椅子に右足を乗せ、指先の方へ手を伸ばした時、ぎくっとしました。夜、痛いのにお風呂に入ったらもう大変、痛くて痛くて
ギックリ腰にお風呂は禁物なんだそうです。
しかも月曜日に頼んだ薬が無かったら「痛み止めを買ってきて!とお願いしたのにロキソニンじゃなく、予防薬のコンドロイチンでしたから、全く効かずもう痛すぎて死ぬかとお思いました。今日、水曜日にやっとバンテリンとロキソニンが届き、一息。
月曜から昨日まで心配した友人が電話を1時間ごとにかけてきますが、手も伸ばせない痛さで、動けず受話器もとれない、鳴りっぱなしの電話も辛かったです。今朝、又お電話頂いた時、つい「出られないと言うことは具合が悪いのだから、あんなに電話しないで」と怒ってしまいました。ごめんなさい。
車椅子で腰痛になるのは本当に地獄、乗り移るのも痛い。起き上がるのも痛い。ベッドから車椅子へ移動し洗面所に行くまで優に1時間、青息吐息で、今までいろんな痛さを感じてきましたが、このぎっくり腰は最悪です。
病院にも行けないし「なんで痛み止めって!!言ったのに買ってきてくれないの?」と子供のように騒ぎました。

すぐに薬を買いに行ってくださった。

バンテリンを塗っていただき、「赤くはなって居ませんよ、お肌キレイ〜〜」に「そんなことはどーでもいい」「痛いよ〜〜」と人格が壊れました。
甘酒だけ飲んで過ごしたのは、動くだけでも痛かったからです。
果たして完治するのでしょうか?
友人からカードとシャンパン、自分用のお誕生祝いの洋服が届いたので、ヘルパーさんが受け取ってくれました。
体力が落ちて居たのですね、実年齢を実感しました。
腕だけで起き上がるのに、その腕さえ弱っているのです。水分を控えたせいか、薬のせいか、舌が荒れました。胃薬も飲んで居ます。治るのを祈るばかりです。

友人のカード、可愛い猫ちゃんでした。怒ってごめんなさい。
ヘルパーさんは心配のあまり、強いロキソニンを買わなかったそうです。
が車椅子でしか動けない人間にはやはり痛みどめは必須です。

2019/3/11 月曜日

腰痛になりました。

Filed under: 日々雑感,未分類 — patra @ 12:55:40

今までの人生で腰痛になったことがなかったので、痛さに驚きました。
何もできない、車椅子で移動するだけでも、座っているだけでも痛いのには参っちゃいます。
昨日、足のマッサージをするとき、ちょっと無理に手を伸ばして、ギクッとしたのです。
その時から、どんどん痛くなりました。
お風呂に入った後。もう完全に病人になりました。
しばらく休みます。
薬だけ飲んでいます。

2019/3/10 日曜日

花の命を最後まで

Filed under: 料理,日々雑感 — patra @ 21:55:29

昔、写真集に載っていたあるモデルの手紙が頭から離れません。
「あなたは、まだ枯れない花を捨てるのね」
ズンと心に響きました。カメラマンに当てた手紙です。
それ以来、最後まで花の命を愛でてあげようと心に決めました。私の中の男意気がです。


サラダだけ、アボカドやクレス、スルフォラファン、カニカマなどでした。
残っていたムルソーで

茶碗蒸しは湯葉です。


午後電話が鳴り止まないくらいなっていましたが、出ませんでした。
休むと決めていたので・・・

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