平行する思い
ひきつづきアルストロメリアの花束が岩手から贈られて、幸せなひととき・・・母用に作った苺のショートケーキと一緒に写真を写してみた。デジカメでストロボは何とも味気ない。
暮れになると病室を出されてしまう患者さんが多いのに、老父はひきつづき治療。だいぶ痛くなっているようで腕を摩って欲しいと頼まれた母。20分さすっても痛みが治まらないから・・もう良いよ!と母を労うように言ったそうです、かわいそう。同じ病気で逝かれた安原顕さんを思い出す。日記に腕が痛い・・・と書かれていたなぁ。
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