お花を写真で、頂いた。
なんと素敵なドイツらしいお家でしょう。
割った薪が良い匂いがする,とご主人が部屋の家具のうえにも置いてあるそうです。この蒼いタイルのインテリアは日本に無いのでとっても羨ましいです。
真っ白いテーブルクロス,ピンクの薔薇・・・どれにも優しさが満ちていて、すごく嬉しかった。友情を常に感じています。
叱られるかも知れないけれど、常に見ていたい友の住まうお部屋。
なんと素敵なドイツらしいお家でしょう。
割った薪が良い匂いがする,とご主人が部屋の家具のうえにも置いてあるそうです。この蒼いタイルのインテリアは日本に無いのでとっても羨ましいです。
真っ白いテーブルクロス,ピンクの薔薇・・・どれにも優しさが満ちていて、すごく嬉しかった。友情を常に感じています。
叱られるかも知れないけれど、常に見ていたい友の住まうお部屋。


私の誕生日と彼等の個展の打ちあげを一緒にやりました。
「父の思い」・・・というタイトルの西別府君の力作が我が家にやってきました。少し大きいので何処に置くか悩んだ末、横にならば・・・と今まで飾ってあったエッチングを降ろしてかけてみる。
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「横でも良いね」と作者の西別府君とディレクターの佐藤君二人で飾ってくれました。
小さいオブジェも「月の石」まるで前からの住人のようにピッタリと収まりました。ここに在った木の帽子の行方w息子の部屋に・・・
叱られるかな(笑)

これは「Done dar i」というタイトルです。ペルシャ語で実の群生という意味だそうです。
むき出しで持って来てくれたお花の素晴らしいことにも嬉しい喜びです。
震災の日でもあったけど、これから頑張って生きて行く若者と独居でもがんばる私,乾杯しました。お友達と飲みなさいと私の誕生日に友人から贈られたワインやシャンパンが、これまた実に素晴らしく美味しくて
隠居と楽しそうに話したり笑ったりしてくれる若者と,本当に嬉しかった。
3/11を決してわすれてはいけない。
あの2年前の朝も良いお天気だった。
そして午后の14時46分に東北を襲った悲劇は日本中、いや世界に繋がる悲劇だった。
けっして忘れはしない。
何が出来るか?脱原発を叫び続ける事です。福島の原発事故の処理さえ、後40年かかるという事実に国民は目覚めるべきです。
14時46分に心から心から黙祷します。
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