蕪のスープにヒレカツでした。
蒼い時が美しい7時。
昨日作ってあった蕪のスープと井泉のヒレカツです。



蕪のスープに蕪のサラダ
食べ物ばかり馬鹿じゃないのか?と思われますが
どんなものを食べていたか?の記録は大事、と思っているのです。
大自慢大会の最近のSNSですが、決してそうではありません。
もし反感を持たれる方がいらしたらごめんなさい。
蒼い時が美しい7時。
昨日作ってあった蕪のスープと井泉のヒレカツです。



蕪のスープに蕪のサラダ
食べ物ばかり馬鹿じゃないのか?と思われますが
どんなものを食べていたか?の記録は大事、と思っているのです。
大自慢大会の最近のSNSですが、決してそうではありません。
もし反感を持たれる方がいらしたらごめんなさい。
私のように乙女チックな人間には「骨風」も「影踏み」も、どの行間からもドクドクと滴り落ちる・・・血脈の呻きが重く、「鹿が転ぶ」もリアルな解体猫写が怖かった。
応援するね、と約束したのに辛くてなにも言えなかった。これは男が読むべき本ね。と無礼にも言ってしまった。
救いはやっぱりガラとの出会いだ。「矩形と玉」
クマさんに黒猫ガラをプレゼントしてくれた南伸坊さんに感謝した私です。
今のクマさんの人柄を形成したのは、あのマグロの一切れを持って拉致先から戻ってきてくれたガラが育てたと思った。
黒い猫にはそーいう不思議があるのは知っている
今朝は読み返すために窓辺でハイボール、もう飲まないうちに酔ってしまいそう。
「蠅ダマシ」を読み
そして
「今日ははればれ」のお母さんの件に辿りついた。
これこそ読みたかったエッセイだった。クマさんのお母さんの話だ。心に沁みました。
これだけでも充分にこの本の意義があります。
ぜひ皆さんに読んでいただきたい。
月曜に息子の住むパリへ荷物を出すので、そこに入れておこう・・・
何と言うかな〜
父親不在で育った我が子の心の健全さに感謝しかない・・・・
クマさんにも伝えたのだけど「骨風」は最後に載せるほうが良かった、という私の印象は読後も変わらない、なぜかは分らないが、それでこそモンゴルの風の粒になり・・・草原に吸い込まれた。という一節が強く生きると思ったから・・だ。

めずらしく遅いランチのミニカツサンドを食べデザートまで食べたので今夜はこれで終わりです。
やっぱりお昼を食べると・・・調子が狂いますw
マンゴープリン、この安いので充分ね。昨日の期間限定のよりシンプルな分うれしい。
こちらが昨日のアンテノールの贅沢マンゴウープリン,マンゴーのゼリーと牛乳のゼリーがカスタードの上に乗ってました、

叔母サマからお中元のお礼の電話がありました。
95歳におなりだそうです。お元気そうで嬉しかった。
母が生きていたら97歳なのだな〜
プラムではありません。


ホーローの水色のお鍋です。
小さい独り用、これで何でも作ります。
古いので中は焦げ痕が茶色になってしまい哀しい鍋ですが、上手に働いてくれて美味しい料理を作ってくれるので「ヨシ,ヨシ」と言ってたら・・・
いつの間にかヨシ子さんになりました。
1号2号とヨシ子さんは双子の鍋です。
毎日良く働いてくれて重宝してます。

2010年7月8日午前3時に亡くなった姉の命日です。
可哀想に、あれだけ賑やかな事が好きだった姉を偲ぶ友人が誰もいない・・・
来年は母と一緒に7回忌をしてあげるつもりです。父も13回忌,3人同時にしよう。
義兄からも何も言ってこない。少ない家族なのに皆バラバラになってしまっている。
時々ラップ音がするので、その都度「何か言いたいことが有るの?」と優しく声をかけてあげています。
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