息子達が帰ってきました。
1年振りに息子達が帰ってきました。
ドアを開けた時、相当に蒼い顔で疲れているようで心配でしたが、ちょうど届いていた茶碗蒸しや「おつまみ、私の手料理などを喜んで食べてくれました。








飛行機の中で「シン・ゴジラ」観たそうです。
余りにも評判が大きかったので期待が一つ外れたそうです、余りにも日本的、海外では無理だろうって・・・此の辺は観てないので何とも言えない。
漫画だけど「君の名は」がとても良かったそうです。
今回の帰国は主に自分の身体のメンテナンスだそうです。
痩せ過ぎが気になっていたので、その気になってくれて嬉しい。
フミちゃんは更年期障害でお茶もお酒もコーヒーも気持ちが悪くなるそうです。私は更年期が全く無い人間だったので、此の辺のアドヴァイスが全然できません。
< 意外だったとか驚きと言った声が日本のマスコミにも海外にも多かったが、なぜか全然驚かなかった。
良い悪い、好き嫌いは別にしても、新しい展望の全く見えないヒラリー・クリントンより何が飛び出すか分らない、財テク能力に長けたトランプに賭ける方が、少なくともあの生命力は魅力だ、とアメリカの市民が感じたのだろう・・・・
左手を揚げて手のひらが見える時、定かではないが、升掛けと言う特殊な生命線のように見えたので、これは彼が勝つな!!と思った。
それに大統領に成った時一族を引き連れての結束力、家族の多さも、私にはある意味、勝てた要素だと思う。
大昔から健康でエネルギッシュは闘うには大事な要素だからw
トランプさんの隣りの少年が眠そうでモジモジと落ち着かないのはバロン君。まだ10歳だそうですが、お父さんに似て年令以上に大きい・・・