ふたりとも国際結婚をしている若い知人に前後してメールやカードを頂いた。一人はこの間、見えたカレンさん。翌日、礼状入り封筒が届き、切手がイサム野口だったのが嬉しかった。家から一歩も出ない暮らしが長いと、こうした切手にまでも、つい目がいってしまう。いつも花の切手を二枚貼って送ってくれるカメラマンが居るが、その切手を見るだけで誰から送られたか、すぐ解ったものだ。 (more…)
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