猫絵を描く暇無し
歯医者さんや看護師さん、車椅子業者さん、宅急便などが集中したのでくたびれた。
何たる軟弱さか(笑)と思うのだが仕方なし
明日はおやすみ・・・
お嫁のフミちゃんが貰った絵はがきをお裾分けしてもらった猫絵・・・こんなの描きたいな。
歯医者さんや看護師さん、車椅子業者さん、宅急便などが集中したのでくたびれた。
何たる軟弱さか(笑)と思うのだが仕方なし
明日はおやすみ・・・
お嫁のフミちゃんが貰った絵はがきをお裾分けしてもらった猫絵・・・こんなの描きたいな。
重なる言葉・・・
友人から「人の生き様をみるのは大事なことですよね・・」
とお礼のメールに返事を頂いた。
そう、とても大事・・・
そうやって大人を観察し学んで考える糧にして若者は成長してゆくのだ。
メールの最後に
「喜んで頂きとても嬉しいです。
これも何時かパトラが感じさせてくれた事なんですよ
感謝いたします」
と結んであった。
【「恩」に生きる】
口──環境と、大──人の手足を伸ばした相と、
心とより成るものが「恩」の字です。
何のおかげでこのように大きく存在しておるかと
思う心が恩を知ることです。
われわれは天地の恩、人間の恩、道の恩、教えの恩など、
あらゆる「恩」の中にあります。
これに絶えず報(むく)いてゆくのが生活であります。
永い友情を育んでいる友達が居る。
同志といっても過言ではない。そんな友達は今,闘病しながら厳しい世界で仕事もしている。
きっと気弱になる事もあるのだろうが、まず露ほども弱みは見せない。
昨日も旅先で食べた近江牛があまりにも旨いので!とお送ってくれた。沖縄からはマンゴウ、北海道からは子持ちししゃも・・・という具合にいつも隠居を気遣って呉れる優しい友だ。
男はレンガを背負って生まれて来る・・・と良く聞くが、闘病しながらでも昔の友に示す友情を見ると、いつも負けを感じてしまう。やっぱり敵わない。男たるものの持つ余裕というものに脱帽なのです。
窓に広がる月の明るさをお伴に「これが日本の牛肉だ!」という蕩けるサーロインを味わいました。そして病に克つように祈りましたとも・・・。
(カメラが無いのでこれは去年の、米沢牛です。)
昨日は午後もの凄い雨が降って雷もなったのですが、雨がやんだ空に小さい黒い鳥がスイスイ・・・
よ〜〜く見てみたらツバメでした。シッポの先きが割れて燕尾服のようです。スイスイと3羽ほどが窓の辺りまで
可愛いったらないスイスイ。
それから池に、鯉なのか!?泳ぐ魚も発見。いつもはカモメとカラス,ボートで良く見えなかっただけに雨上がりの池の生物発見が面白かった。
いままで全く気がつかなかった鯉です。5匹遠目で確認、普段は水の奥に潜んでいるのでしょうかね。
大きいのでカモメに襲われる心配はなさそうだけど・・・
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