弦斎カレーパン
明治36年に「食道楽」という本を出した小説家村井弦斎のレシピによるカレーパンをヘルパーさんが買ってきてくれました。美味しい。湘南平塚のパンヤさんの開発だそうですよ。
いくら日常のご飯でも写真くらいキッチリと写したい。
過去の写真、確かに息子が言うようにだらし無いピンぼけでした。反省しています。
蟹コロッケと小松菜と厚揚げの煮浸しにモズク、煮こごりは鮟鱇です。
つくづく幸せだと思う事に、お化粧道具をここ10年、全く自分では買っていません。
基本殆どクリーム類は使いませんが、マニキュアやペンシルなど、ほほ紅やフエィスパウダーは何時も長網サンのプレゼントです。
有り難いことです。
急だったのでお花の場所とみつ豆の場所が正反対、困ったな?と思っていたら、朝来たヘルパーさんが
「大丈夫、両方行きます」と元気に胸たたいてくれました。
ウア、助かる。
数少ない大事なお友達、メーキャップアーティストの長網さんとお喋りに花が咲きました。健康が大事ね、と言う事で意見は一致w
お花まで、もう開いちゃってるけど3日は持つよ、とドッサリいただけて、なんという幸せ、貧乏な隠居が全くそうは見えないのはこうした友情に支えられているからでした。
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