TOKIOの悲劇
彼等のグループ活動のTV番組が、好きだったでけに可哀想の一言だった。
そちこちに見事な薔薇の写真がタイムラインに溢れています。
何時ものお花屋さんが薔薇をどっさりオマケしてくれて、私の5月がはじまりました。
幸せです。

カサブランカに添える白いお花もおまけです。
地味に生きている隠居には、こうしたオマケが人生に大きな悦びを運んでくれるのです。


全然お顔を出さなかった月が、いきなり正面の窓におでましです。
満月なのに、昨夜のパステルな月のほうが美しかった。なのできっと恥ずかしかったのでしょうか?



でも無事に見る事が出来て、ほっとしました。有り難く、願掛けをいたしました。何かは内緒。

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