海苔を頂いたので
大先輩の今は引退なさったメイクの小島先生から焼き海苔を送って頂いたので、チーズ、ミモレットを巻いて食べました。
ありがとうございます。




電話が鳴って『聞きたい事があって電話したんだよ』
相変わらず変わらぬ声、元気そう。
私も元気に答えました。
友人のお嬢さんが絵を好きでパリが大好きなんだけど、両足麻痺で車椅子だそうで、石畳のパリは無理と諦めていたそうで、待てよ!!ぱとらさんの息子さんも車椅子でパリ暮らし?聞いてみよう、と言う事になったそうです。
そう,息子はパリに暮らしてほぼ20年です。
初めは武蔵美時代の旅行からでした。21歳かな?一緒に行った友人とスペインで喧嘩して、一人でパリへ入ったのでした。
「今パリに一人で着いた。残して来たガイドブックの後ろからパリのユースホステルを調べて!』と電話があった時は魂消ました。
今,思い出すと笑い話ですが、それから直ぐ
『熟考の末、パリに残る事にしました』と手紙が届いたのでした。
そこで出逢った様々な人との縁、仕事などから本格的にパリで暮らす事になったのです。
新しい事を出来なくなった。飲み込みと理解力が極端に落ちている。
自分のブログに入れない、と言う呆れたトラブルがつづいています。
怪しい脳細胞になりつつあるけど、どうも入れたウイルス対策が絶対に入れてはいけないと悪評のものらしい。
一人だと,余ってしまうカレーはもう作らず、近所のカレーショップから買ってくる豆カレーや野菜カレーに手を加え、見た目を美味しくします。
辛さは中からです。
西日本豪雨の人々が大変な思いをし泥水と闘っているので、遠慮がちに食事します。
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