2005/3/30 水曜日

おいしそうな石鹸

Filed under: 日々雑感 — Patra ICHIDA @ 3:09:43

うまそうな石鹸

ビール壜をプレスしたチーズ用まな板にのせて、悪戯してみたら・・・何やら食べ物に見えるでしょう?。

これフミちゃんが作って置いていってくれたシャンプーバー。使わないまま古くしてしまったオリーブオイルで作ってくれた純粋石鹸なのです。

凄く良く落ちます。リンスはクエン酸で中和してくださいね!と言われました。ついでに身体も洗う私は、リンスしたほうがいいかも、とパシャパシャ。焦りました・・・滲みました。
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2005/3/29 火曜日

進化論としての結婚

Filed under: 友人 — Patra ICHIDA @ 2:37:40

ふたりとも国際結婚をしている若い知人に前後してメールやカードを頂いた。一人はこの間、見えたカレンさん。翌日、礼状入り封筒が届き、切手がイサム野口だったのが嬉しかった。家から一歩も出ない暮らしが長いと、こうした切手にまでも、つい目がいってしまう。いつも花の切手を二枚貼って送ってくれるカメラマンが居るが、その切手を見るだけで誰から送られたか、すぐ解ったものだ。
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2005/3/28 月曜日

へー!!

Filed under: 日々雑感 — Patra ICHIDA @ 3:40:02

トリビアの泉

意味なくヘ〜〜〜と感心してみたい人、押してみてね。
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2005/3/27 日曜日

ゆるゆる参ろう「大河」の見方

Filed under: 大河義経 — Patra ICHIDA @ 7:50:11

ドラマを作るには時間という尺の制約が大きい壁だが、大河には、その長さと完結までの回数を49回に分けて、尚、持ちこたえさせる、という更なる制約がある。この種の仕事は映画よりも忍耐が要る。このような過酷な仕事に関わる人々は尋常では無い精神力を必要とされる。そんな仕事じゃなくて良かった!と秘かにおもってしまう私だが体力はもちろん精神力がまず1年も続かない。準備期間をいれたならば有に3年から4年は罹る仕事だが、それは脚本の出来上がる時間に大方費やされる。原稿が仕上がったらダメ出し、たっぷりと余裕をもって設定してもどんどん持ち時間が無くなり・・・と黛氏の本を読んでも大変な仕事だ、と実感する。役者は、脚本を渡されてより本番までほとんど一発勝負だろう。ロケとなると、現場で必要なカットを多分衣装だけ替えて、集中的に前後の脈絡なく撮り溜めをする事も有るはずだから、繋がらないイメージを想像力という演技で補うのだ。情熱のみが支えだろう・・と嘆息するが、大事な長丁場を芝居にだけ専念するわけでもなく売れている時に売ってしまおう、の芸能事務所の対応を何時もどうかとおもうが、それやこれや乗り越えられる人間だけが生き残れる世界なのだろう。
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2005/3/26 土曜日

茸のリゾット

Filed under: 料理 — Patra ICHIDA @ 7:33:40

母に任せると食事が恐ろしいことになるので早くから台所で・・・

残りご飯が少しだったので茸のリゾットにしてみました。
しめじのリゾット
タマネギとしめじをオリーブオイルで炒めて、ご飯を入れ牛乳で煮ます。塩、胡椒と固形スープを1つ。パプリカで飾って・・・

ちょうど頂いたsara beth’sのマーマレードをヨーグルトに合わせたかったので今朝は洋風。
このマーマレード、噂どうり素晴らしく香りが良い。
jam
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