
どうしてアレルギーになってしまったのか?出された薬が合わなかった事も有るが、カユミ止めが使えないのは非常に苦しい。
夜中,首を掻いてしまったら、もう我慢ができない。
掻いたところが腫れ、ゴワっと厚ぼったくなって、まるでアトピーだ。
一体全体何でこんな事になってしまったのか?
合わない薬の恐ろしさ、もう一つ。
先週の水曜日は殆ど綺麗になってお化粧ののりも良く、安心していたのだが、小さい手違いなどあってストレスが溜まっていた金曜日、はと麦の原料から作られた「ヨクイニン」が届いた。
前もはと麦を常用していたので早速飲んで4日目、アゴの下が痒く,思わず掻いてしまったので。電話相談をすると、やはり体質に合わない人はカユミ。ハレ。が出るので使わないように・・・と言われてしまう。
果たして私のアレルギーは一体どこからどう発祥してしまったのだろう。
薬が使えない今,本当に辛い・・・ケーキ食べて励ましてみても、落ち込む。
原因はやはり弱いといっても副腎皮質ホルモンのリンデロンA軟膏を塗りなさいといった皮膚科の先生とカユミ止め目薬の処方をしてくれた内科医のアレルギーの薬が効かないことで、どんどん悪くなってしまったらしい。
冷静に、先ず来週の目医者の後、断食して体調を戻そう。
後,歯医者は関係ないだろううか?
治療後の疼きは黴菌で、これが全身に害を及ぼしてはいないか?
結局自宅で訪問医に見てもらうには限界があるのだろう・・・難儀な事だ。
治らないアレルギー
大根と豚バラ

マッサージで看護師さんが来てくださってる間にお鍋に放り込んだ大根と豚バラ肉は塊のママ,18分煮てシャトルシェフに看護師さんに入れてもらいました。
超簡単です。

2時間後、しっかり出来上がっていました。
豚さんが驚くほど軟らかい。今迄はきっと火の入れ過ぎね、とても軟らかくハサミで切って大根と貝割れと、とても美味しかったw
見ていた看護師さんが
「こんな簡単で良いの?」と驚いてましたが「良いんです」ちゃんと出来ました。
面取りと皮が残ったので勿体無いのでキンピラにしました。美味しい。味の補足に昆布の佃煮を細く切って・・・七味をふればもっと美味しいはず。
焼き野菜とハンバーグ
暑かった夏中がんばって食べていた野菜サラダ・・・ソロソロ終り。身体が生野菜は冷えるので煮る根菜や焼き野菜にしてゆきます。
今夜はハンバーグ、これは生で売っている伊藤ハムのサービス品,小さめの丸さで、一応黒毛和牛でとても美味しいのです。
ココナツオイルはなぜか焦げ易いので火かげん注意ですが・・・
ソースはトマトピューレとお多福ソースで作ります。


もうマンネリな献立ですが、薬を飲めない私には、ビタミン,ミネラルが豊富な緑黄野菜がとても重要です。
ジャガ芋が大きかったですが蒸し焼きし、バタ−無しでもハーブ塩だけで、とっても美味しかったです。ジャガ芋本来の美味さが却って良くわかる。
ズッキーニと万願寺獅子唐に茄子を焼いてレモンで・・・
目がまだ痒い・・・中々スッキリとはいきませんが、それでも大分良くはなっています。
水素水を自分で作る方法が何と良く洗った玄米を水につけるだけ!と言う記事を読んで吃驚しました。原理が今一つ分らない。
私は取寄せの水素水を始めたので牛蒡茶を断りました。
全部は賄えないので水素水を優先しています。
