浅蜊のカッペリーニ
浅蜊を味噌汁に滅多にしないのは、残ると応用が利かないのでスープにするのです。
昨日の浅蜊スープを玉葱を炒め細いカッペリーニを茹でずに加えパスタにしました。リレーの献立です。

豚肉のスープの残はお肉だけ取出汁とマトケチャップ,お多福ソースで味付けました。美味しい。」
そしてトマトとモッツァレラのカプレーゼ。
食べ切るのに苦労する独り分、こうして味をかえ、工夫すれば食材を無駄にしませんね。
1日1食の日々の工夫です。
また一食だからこそ出来る工夫だと思います。
浅蜊を味噌汁に滅多にしないのは、残ると応用が利かないのでスープにするのです。
昨日の浅蜊スープを玉葱を炒め細いカッペリーニを茹でずに加えパスタにしました。リレーの献立です。

豚肉のスープの残はお肉だけ取出汁とマトケチャップ,お多福ソースで味付けました。美味しい。」
そしてトマトとモッツァレラのカプレーゼ。
食べ切るのに苦労する独り分、こうして味をかえ、工夫すれば食材を無駄にしませんね。
1日1食の日々の工夫です。
また一食だからこそ出来る工夫だと思います。


ちょうどスカイツリーの真上にスーパームーンの位置が来たのでしっかり激写(笑)
精一杯の写真でしたが、自分では半年悩んだ問題もクリアーして嬉しかったので、「願いを叶えてくださってありがとう」と大真面目にお礼を言いました。

高くあがってしまった月は真っ白に輝いているのを見ながらメカジキの照り焼き,浅蜊のスープ,小松菜の胡麻ドレッシングにラッキョと茄子で夕食でした。
浅蜊のスープ
池之端に越していらい何度もスーパームーンや満月を拝むことができ、それだけでも幸せだと思った。
お月様を見ながらディナー

ポトフの残が豚さんだったので香草をタップリ入れてエスニックなスープに、これも美味しいです。
蕪と小松菜の炒めもの、あっさりとシャンタンソースで主上げます。蕪を炒めるのも中々です。
八宝菜は赤坂飯店?ここのは野菜の具が沢山です。蓮の実やミニコーン,銀杏など手抜き無し。
昼寝しても夕飯には美味しいポトフが出来上がっていました。
のんびり出来た土曜日の独り晩餐ですw

シャトルシェフのお鍋は最近のヒット商品な買い物でした。
朝こうして仕込んでおいたのが夕方,見事にできあがっています。
たった10分から多くて20分の火いれで保温鍋にいれるだけですから、みごとです。


灰汁を取りここで味付けをし、保温鍋に入れておくだけでお肉も野菜も程よく柔らかになっています。
パリでも使うと良いけど向こうでは売っているのかしら?
圧力鍋との違いは食べる時に丁度良い音頭、保温がきくので働く女性にはピッタリです。
もちろん独身の男性にもw
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