猫家族の記念写真も保存
懐かしい家族
夭折した歌手、グレゴリー
菅原さんの解説より
『ご紹介したユーチューブのなかでグレゴリーが歌っているのは「Ecris l’histoire」という曲で、2005年のデビュー・アルバムに入っているヒット曲です。タイトルは、「物語(歴史)を書く」といった意味ですね。「僕は自分の記憶の中に物語を書きこむ。でも終わりはけして書かない」といった内容です]
もっとシンプルにと思った私の台所だけの部屋、結局何一つ変わりようがなかったです。
一直線の配列、凹凸もないシンク周りは、何も置かないとむしろ殺風景。
一番のネックは、結局、車椅子使用の為、使い勝手が毎日の動作で限られてくるからです。
昨日は引き出しを、ほぼ半年ごとに綺麗にしているのに、結構汚れていました。
レードルも軽いのじゃ無いと使えないので、デザイン優先より軽い。ということで全部引き出しに入れています。
この木のアンテークなしゃもじ類は、飾りになるので外に・・・
あと、もう一度家を建てるとしたら、きっともっとシンプルなんだろうな、
コルビジェの小さい家のようなw
マンションは味気ないです。
そして自分の歴史のような食器がジワジワと増え続けるけれど、捨てられない事で、何もかわらない部屋が7年目になります。
変えたいと思う心は何時も7年毎に、まるで浮気の虫のように・・・頭をもたげます。
がまん、がまん(笑)
6月に遊びに見えた時は白いロングコート姿で本当に素敵でしたが白がお似合いです。
この写真は.記録の為にシェアしておきます。
照れ屋さんのシモンさん、すぐプロフィール写真を代えちゃうので・
やっぱり消されちゃったw白い素敵なジャケット姿の写真w
、残念です。これは6月の白いコート姿です。素敵でしょ?
今年のシモンさんは大忙しです。
青木画廊の開廊55周年記念展覧会が 10月1日〜15日に始まります。
他にAkio Nagasawa Galleryでの写真展も有ります。加納典明さんや沢渡さん、細江英公さんが写した過去と現在のシモンさんです。
日程は未だ未定です。
企画展「再発見!ニッポンの立体」という巡回展もあります。
そして何と12月にはお芝居も、篠原勝之さんの「骨風」から題材を得て異色豪華キャスト勢揃いの舞台だそうです。
「四谷シモン、ベルメールの旅」の本も出版予定です。これが隠居には一番愉しみです。
ラジオ放送等、様々な分野での活躍が目白押しの半年です。
こうしたスケジュールをアシストの菅原さんがお知らせくださるのも嬉しいです。詳しいスケジュールは追ってお知らせします。
大好きなシモンさんクマさんの舞台や急階段の青木画廊は見に逝行く事ができませんが
今年のシモンさんを是非皆様には見て頂きたいです。
蓋キムチにトマトも入れて、インゲンと山芋の焼いたもの、この組み合わせは大好き。
焼き鳥と付け合わせ野菜
軟骨とツクネにレバ−と手羽先です。
噛める歯があるって幸せです。
夏野菜のトッピングのグリーンカレーです。
時々献立が同じになるので、こうして好きなものを記録しておきます.他にも好きな献立は一杯w食いしん坊なんですね、やぱりw
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