2008/1/27 日曜日

カッペリーニのブランチ

Filed under: 日々雑感, 料理 — patra @ 13:16:11

ブランチブランチもうパスタは食べない!と決めていたのですが,この前茹でないカッペリーニを使ったシジミのパスタを作って以来、これは便利だと利用しています。家のパスタ・パンの中の篭が,把手がとれてしまいその侭なんです。茹でないというカッペリーニのパスタ料理は私向き、だって重いパスタ鍋の湯を開けるのがもう恐いから・・・

牡蠣が好き、という人は気に要ると思う。
フライパンにエシャロット、ニンニクの微塵切りとタマネギ、エリンギを薄くスライス、オリーヴオイルで良く炒めて塩,胡椒、欧風ダシの素、セージで味付けし白ワインか日本酒カップ半分強でしっかり味をつけます、ここに牡蠣を入れ煮ます。ホタテはカッペリーニを入れる時に入れますが軽くソテーしておいて,後から載せるほうが柔らかで美味しいかも。
野菜と牡蠣から出るスープに半分に折って入れたカッペリーニが柔らかくなるまで混ぜ仕上げはバター。細く切った紫蘇を添えて・・・すごく簡単、おいしい日曜ブランチでした。
牡蠣とホタテとカッペリー二カッペリーニそうめんのように細いカッペリーニ、この歯ごたえはお好みで調節出来ますが。本来はサラダやスープに入れるのが正しいのでしょうが,私は平野レミさんのアイデアから,老人向けパスタ料理にピッタリだな!と重宝しています。

アネモネとラナンキュラス

Filed under: , 家族 — patra @ 0:01:46

アネモネが届くアネモネいつも母にお花を贈ってくれる姪からアネモネが手書きカードと共に土曜日に届きました。母の誕生日祝いです。これは珍しい花の選び方だな?と思う。
淡い色の花が大好きな姪と姉ですから・・・。
多分、私がアネモネとラナンキュラスを時々リクエストするのを思い出して,通院の帰り花屋で見つけておくってくれたのでしょう・・・
残念ながら開き過ぎてしまったアネモネが7本も入っていたのです。大きい箱に入って奇麗なラッピングと包装紙は飛び切りゴージャスだったけど・・
せっかくのプレゼントなのにお花を送るのは、花屋が誠実じゃないとむずかしいものですね。

クララとアネモネアネモネでもお花が賑やかだ、というだけで部屋が元気になるから不思議・・・

2008/1/26 土曜日

花がある食卓

Filed under: , 料理 — patra @ 0:13:47

ガーベラとチューリップ一口ヒレカツデコポン昨日、病院へ出かけた母はタクシーですが杖だけで歩いて行きました。
私より偉い!
ご褒美にお花を飾った食卓で久しぶりにヒレカツを、でも一口カツを夕食に・・
今、体重は丁度45キロと少し、体調も絶好調でペロリと完食!たまげた。

割り算の計算をさせてみたら、出来ました。すごい。
又新聞の切り抜きがしてあり岡本行夫氏と佐藤勝氏の”世界を斬る”の見開き対談です。
[解るの?」と訊ねたら「解らなくとも読むの・・佐藤さんのファンだから」
通ですね〜ファンになるお人が実に・・・畏れ入っちゃう91才。

春の花デコポン

2008/1/25 金曜日

ルンバ

Filed under: 日々雑感, 時代 — patra @ 23:22:07

裏がわルンバ大きい箱に又箱,其の中にルンバの箱!という厳重な梱包で届いた自動掃除機ルンバ・・直径33センチ!

丁度訪問看護士さんやケアマネジャーさんがいらしてたので開けるのを手伝っていただけた。20帖30帖の大広間ならイザ知らず、我々の家じゃセンサーも狂うわね〜と皆で大笑いしました。
階段や段差にバーチャルウオールを設置し,それ以上行かないように出来小回りも効きそうなので兎に角月曜日にヘルパーさん立ち会いでお試し運転のつもり・・・
皆さん主婦なので結果に興味深々です。小さい部屋が多いので2階専用にするつもり
マニアル本を読み込んでいます。
大人のおもちゃかもな〜?

ルンバが来る予定

Filed under: 日々雑感 — patra @ 2:00:51

幾ら何でも少しは自分を慰めなくちゃ、と事務所用に自動お掃除器のルンバを購入したんだけど
今度のルンバ、日本語の音声でガイドしてくれる仕様だそうです。
果たしてどうなんでしょうか?

そしてデロンギのオイルヒーター暖房器も注文、スリムな狭い私のベッドルームにも置けるサイズ!バーゲンだったのでこれ以上寒いを我慢するのは止め!
このオイルヒーターは父が愛用していたのがあるのですが重くて2階から降ろせない!という体たらく!なので自分用を新規追加・・これで1.2.3階と寝室には暖房器具が勢揃いしたわけです。

ルンバは事務所はヘルパーさんにお掃除を頼めないので勝手にお掃除・・が謳い文句に衝動買いしたのです。
「ルンバで貴女は,自由な時間を買うのです」これ殺し文句でした。

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