アンティークショップのおまけ
きのうは凄い夢をみました。家を分解してお直しの職人が一杯入っている夢です。つまり夢の中でもおカタズケして、肩の凝ってしまう私です。
沢山出てきたガラクタの山の前で懐かしい手紙とか、どっさり発見して職人さんと盛り上がる。
これ現実でも留学時代の息子の手紙がコピーしてあって沢山、出てきて、懐かしく読みました。
大人になっていく様子が手にとるように文面に現れていました。
そして私のほうがまるで意気地なしなお留守番の46才当時を息子の文面から知り、焦りました、あれれ?(笑)
猫好きの私のために猫の絵葉書を探してくれては’おまけ’に必ず付けてくださっていたお店からの古いポストカードも引き出しから出てきて・・・1911年のパリの猫家族、ぐったりしている母さん猫の表情が何げに私やみさちん風?
でも子育ては自分育てでもあって沢山の事、子供から学んで成長するのよね、母さん猫も私達も。